傷害費用共済と交通災害費用共済の補償範囲の違いは?
大きな違いは、交通災害費用共済は、車両にはねられた時や、駅構内で転倒した場合など“交通乗用具にかかわるケガ”が対象となり、傷害費用共済は“日常生活にかかわるケガ”(交通乗用具にかかわるケガも含みます)を手厚く補償しています。
怪我をしました。どうすればいいですか?
まずは当組合にお電話下さい。(0120-38-0521)
受付を致しまして、必要書類をご送付いたします。
自転車で転倒して怪我をしました。支払い対象になりますか?
対象にはなりますが、場合によって証明書等が必要になります。
年齢制限はありますか?
ございません。ただし、障害者認定や、要介護認定を受けておられる方は、ご加入いただけない場合がございますのでお問合せ下さい。
何口まで加入できますか?
最高“4口”までご加入できますが、65歳以上の方、又は更新時に65歳以上の方は“2口”までとなります。
1日だけ通院したのですが請求できますか?
請求できます。必要書類を送付いたしますので、領収書を添えてご返送下さい。

